町山耕太郎 「あう / Encounter」展 特設ECサイト
アーティスト・町山耕太郎さんの個展「あう / Encounter」展
(7月15日〜8月16日 SPEAK FOR WALL)での
展示作品をこちらからもご注文いただけます。
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町山耕太郎「Welcome In / ようこそ」
¥138,000
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Welcome In / ようこそ [ 制作年 ] 2026年 [ サイズ ] 457×383mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Suffused / てらす」
¥191,400
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Suffused / てらす [ 制作年 ] 2025年 [ サイズ ] 534×457mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Protection / まもる」
¥191,400
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Protection / まもる [ 制作年 ] 2025年 [ サイズ ] 534×457mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Toward Renewal / つぎへ」
¥138,000
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Toward Renewal / つぎへ [ 制作年 ] 2025年 [ サイズ ] 457×383mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Abundance / ゆたか」
¥47,300
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Abundance / ゆたか [ 制作年 ] 2025年 [ サイズ ] 273×220mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Just / ちょうど」
¥47,300
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Just / ちょうど [ 制作年 ] 2024年 [ サイズ ] 273×220mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Accumulate / かさねる」
¥191,400
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Accumulate / かさねる [ 制作年 ] 2024年 [ サイズ ] 530×455mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Deliver / とどける」
¥346,500
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Deliver / とどける [ 制作年 ] 2024年 [ サイズ ] 727×606mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Breather / いきぬき」
¥191,400
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Breather / いきぬき [ 制作年 ] 2024年 [ サイズ ] 530×455mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「The two 4 / ふたり 4」
¥24,200
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] The two 4 / ふたり 4 [ 制作年 ] 2020年 [ サイズ ] 148×100mm 額外寸204×153×35mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Power / ちから」
¥24,200
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Power / ちから [ 制作年 ] 2020年 [ サイズ ] 148×100mm 額外寸204×153×35mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「180508-01」
¥24,200
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] 180508-01 [ 制作年 ] 2018年 [ サイズ ] 148×100mm 額外寸204×153×35mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「180424-01」
¥24,200
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] 180424-01 [ 制作年 ] 2018年 [ サイズ ] 148×100mm 額外寸204×153×35mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Accept / うけとめる」
¥346,500
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Accept / うけとめる [ 制作年 ] 2026年 [ サイズ ] 727×606mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Enjoy / たのしむ」
¥138,000
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Enjoy / たのしむ [ 制作年 ] 2026年 [ サイズ ] 457×383mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Bright / あかるい」
¥47,300
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Bright / あかるい [ 制作年 ] 2025年 [ サイズ ] 273×220mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「Symbol / しるし」
¥196,900
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] Symbol / しるし [ 制作年 ] 2025年 [ サイズ ] 610×412mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「The two 3 / ふたり 3」
¥24,200
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] The two 3 / ふたり 3 [ 制作年 ] 2020年 [ サイズ ] 148×100mm 額外寸204×153×35mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
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町山耕太郎「180513-01」
¥24,200
人は何らかの形や色を見る時、そこに知識を紐づけて受け止め理解しようとしますが、町山耕太郎氏のアクリル絵画では、それらの本質的な存在感が主役となります。 「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという彼の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、そのまま直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、コンセプトの真のユニバーサル性によって国際的に評価を獲得。アルフレックス・ジャパンの他、ルイ・ヴィトン、英BBC、米スタンフォード大学など幅広いクライアントへ作品を提供してきました。 本作は、SPEAK FOR WALLでの個展「あう / Encounter」での展示作からの一作です。 [ 作家名 ] 町山耕太郎 [ 品 名 ] 180513-01 [ 制作年 ] 2018年 [ サイズ ] 148×100mm 額外寸200×150×30mm [ 技 法 ] キャンバスにアクリル絵具 [ エディション] オリジナル [ 注 意 ] 実際の色味が画像と多少異なる場合があります。 発送は、2026年8月22日頃の予定です。 [ アーティスト情報 ] 町山耕太郎(まちやま・こうたろう) アーティスト 1980年、千葉県生まれ。東京造形大学デザイン学科染専攻卒。2011年セツ・モードセミナー研究科卒業後、本格的に創作活動を開始した。’14年にアートワークが海外のオンラインギャラリーで高く評価されたことが転機となり、欧米での販売機会が拡大。国内外で幅広く活動を続けている。最近の主な個展に「やまと すぴりっつ」 (’25年、代官山・蔦屋書店)、「きってぬいて」(’24年、名古屋・大阪・arflex)。アートフェアやグループ展にも参加多数。’17年、英「Rise Art Prize」にてHighly Commended、同年「J-WAVE TIME TABLE」にてグランプリ。現在、東京都在住。
「幼い子どもが初めて世界を体験する時の眼差し」をインスピレーションにしたという町山耕太郎氏の抽象シリーズは、何の意味にも染められていない色と形を、直感的に感じとれる境地へと見るものを誘います。見るという行為の素晴らしさと不思議さが香りたっており、国際的に高い評価を獲得してきました。今回の「あう / Encounter」展では、「SPEAK FOR WALL」ならではの偶然な出会いなど、様々な「あう」をタイトルに込めました。飾りやすい小品も含めた約10点を展示・販売いたします。
町山耕太郎 あう / Encounter
会期 : 2026年7月15日(水)~ 8月16日(日)
会場 : SPEAK FOR WALL(東京都渋谷区猿楽町28-2-2F SPEAK FOR内)
営業時間 : 12:00~19:00 月火定休 ※祝日は営業
